日本タイ学会会員の皆さま
2022年度の研究大会につきまして、発表申し込みの締め切りを一週間延長いたします。
当初の予定では6日まででしたが、13日金曜日まで延長します。
発表申し込みは締め切られました。
ただし、要旨の提出期限は変更ありません。
こちらは6月3日までとなります。
一人でも多くの学会員にご発表いただければと思います。
ぜひ今一度ご検討いただければ幸いです。
日本タイ学会会員の皆さま
2022年度の研究大会につきまして、発表申し込みの締め切りを一週間延長いたします。
当初の予定では6日まででしたが、13日金曜日まで延長します。
発表申し込みは締め切られました。
ただし、要旨の提出期限は変更ありません。
こちらは6月3日までとなります。
一人でも多くの学会員にご発表いただければと思います。
ぜひ今一度ご検討いただければ幸いです。
日本タイ学会会員の皆さま
2022年度の日本タイ学会研究大会は、7月9日(土)〜10日(日)に愛知大学名古屋キャンパスで開催されます。
現在、大会での報告者を募集しています。
個別発表は1人35分(発表25分、質疑10分)、分科会は2時間程度を予定しています。
個別発表やパネル(分科会)発表を希望される方は、氏名、報告タイトル、ご所属、連絡先、メールアドレス、電話番号(分科会の場合は代表者のみ)、をメールでthai-studies-conventionแอทgooglegroups.com(メールを送る場合は、แอทを@に置き換えてください)までお知らせ下さい。
申込締め切り: 5月6日(金)
要旨締め切り: 6月3日(金)
*報告要旨はA4版1枚程度
なお、研究大会について、ご質問やご要望のある場合は、thai-studies-conventionแอทgooglegroups.com(メールを送る場合は、แอทを@に置き換えてください)にご連絡ください。
日本タイ学会会員 各位
国際タイ学会事務局からの第14回国際タイ学会参加者募集のご案内です。
第14回国際タイ研究会議(ICTS14)の開催が、今月末となりました。プログラムがWebサイトに掲載されております。(詳しくは、ICTS14のWebサイトをご参照ください)興味深いご報告が盛りだくさんです。みなさまのご参加をお待ちしております。
開催期間は、2022年4月29日(金.祝)~5月1日(日)となります。大型連休の入り口ですが、オンラインということでご自宅等からの参加も可能ですので、ぜひ奮ってご参加ください。参加受付は、前日28日(木)まで受け付けております。
【参加登録期間】
参加者全般:4月28日締切
【登録料】
・一般:12,000円・学生: 6,000円
【プログラム内容】
・プログラム内容、アブストラクト
・Keynote Speakersについて
より詳しい内容は、下記ウェブサイトをご確認ください。
・14th International Conference on Thai Studies
・Registration Information
【お問い合わせ先】
第14回国際タイ学会事務局 info_icts14 [at] cseas.kyoto-u.ac.jp
※ [at]を@に変更してください。
日本タイ学会会員の皆さま
2022年度の日本タイ学会研究大会は、7月9日(土)〜10日(日)に愛知大学名古屋キャンパスで開催されます。
現在、大会での報告者を募集しています。
個別発表やパネル(分科会)発表を希望される方は、氏名、報告タイトル、ご所属、連絡先、メールアドレス、電話番号(分科会の場合は代表者のみ)、をthai-studies-conventionแอทgooglegroups.com(メールを送る場合は、แอทを@に置き換えてください)までお知らせ下さい。
申込締め切り: 5月6日(金)
要旨締め切り: 6月3日(金) *報告要旨はA4版1枚程度
なお、研究大会について、ご質問やご要望のある場合は、thai-studies-conventionแอทgooglegroups.com(メールを送る場合は、แอทを@に置き換えてください)にご連絡ください。
会員各位
2022年5月に開催予定の、定例研究会の報告者を募集します。
報告を希望される方は、2022年4月10日(日)迄に鈴木(moken.yukiแอทgmail.com メールを送る場合は、แอทを@に置き換えてください)までご一報下さい。
先生方におかれましては、お近くに修士修了者や博士課程の学生等がおりましたら、ご連絡いただけると幸いです。もちろん、ポスドクや教員、その他の機関にご所属の先生方につきましても、ご応募をお待ちしております。
また、他地域を専門に研究をすすめてきたが、タイについても学び始めているという方にも門戸を広く開いております。
これまでの発表者の傾向として大学院生が多かったこともあり、「若手」のための研究会と勘違いをされている学会員もいらっしゃるかもしれませんが、発表者の年齢を問わない研究会となっております。
是非ご検討ください。
日本タイ学会2021研究大会に参加される皆様
いよいよ研究大会が近づいてまいりました。最終的なご案内をいたします。
当日は、会場ごとにZoom会議室を別々に設定してあります。大会プログラム(最新版)と発表要旨をご参考に、参加する会議室を選び、ZoomのURL(参加登録者向けにメール配信済)をクリックして入室してください。初めてZoomを利用される方は、初回のみダウンロードの時間が若干かかります。
会場1は、午前のセッション終了後、一度会議室を閉じます。午後のセッションに参加される方は、「会場1(午後)」のURLをクリックして改めて入室してください。
なお、会場1(午後)の最初に会員総会を開催します。共通論題(趣旨説明はこちら)は、その後、引き続き行われます。非会員の方々は、会員総会終了後(13:50頃)にご入室ください。
午前、午後ともに、司会が特に求めない限り、ご質問・ご意見はZoomの「チャット」に書き込んでくださるようにお願いいたします。その際には、最初にご所属とお名前をご記入ください。
また、午後の共通論題の際には、誰宛の質問であるかも明記してください。
2021 研究大会委員
みなさま
第14回国際タイ学会が2021年12月京都にて行われる予定でしたが、新型コロナウィルス収束が不確かな状況でもあり、参加予定者へのアンケートを経て、2022年4月末に延期という方向で調整しておりました。
その結果、京都テルサにて、2022年4月29日から5月1日に開催するということで、一応、決定いたしましたので、ご報告させていただきます。
対面での開催を予定していますが、状況次第で開催方式などに変更の可能性もある点、お含みおきいただければと思います。
皆様
すでにお知らせしている通り、2021年度の研究大会は7月10日(土)にオンライン(Zoom利用)で実施いたします。
研究大会への参加を希望される方は、下記の案内にしたがい、オンライン登録をしてください。
(1)オンライン登録の締め切り:2021年7月4日(日)厳守
※締め切り後の登録には一切応じられません。予めご了承ください。
(2)参加登録者には、7月5日(月)までに、Zoom会議室のURLをメール(bcc)でお知らせする予定です。なお、このURL情報(ミーティングID、パスコードを含む)は他の人に教えないでください(参加希望者は必ずご自身でオンライン登録をしてください)。
※登録したにもかかわらず、7月6日(火)までにURL情報が届かなければ、メールでお問い合わせください。
宛先:thai-studies-conventionแอทgooglegroups.com
(メールを送る場合は、แอทを@に置き換えてください)
(3)当日は、登録時の氏名でZoom会議室にアクセスしてください。
(4)オンライン会議では、発表者および座長・司会は口頭で行いますが、それ以外の参加者は、座長・司会が特に認めない限り、原則としてチャットでの書き込みとさせていただきます。
(5)大会参加費:無料
(6)オンライン登録はこちらからお願いします。
会員各位
先月お知らせしました2021年度第1回の定例研究会ですが、残念ながら報告希望がありませんでしたので、当初第2回を予定していた秋期に持ち越しとなります。
今後の開催予定は下記のとおりです。時期がきましたら改めてアナウンスいたします。皆さまの積極的なご参加をお待ちしております。報告を希望される方は、日向(hinata.shinsukeแอทgmail.comメールを送る場合は、แอทを@に置き換えてください)までご一報下さい。
●2021年度第1回(第32回)
2021年10~11月頃開催
開催形式・場所は7月20日迄にアナウンス
報告希望受付は~8月20日迄
●2021年度第2回(第33回)
2022年2~3月頃開催
開催形式・場所は11月20日迄にアナウンス
報告希望受付は~12月20日迄
日本タイ学会 会員の皆様
2021年度の研究大会についてのご案内です。今年も、昨年と同様に、以下の形式で行うことといたしました。
日時:
7月10日(土)(1日のみ開催)
開催方法:
オンライン(ズーム使用の予定)
つきましては、本日より5月5日(水)までの期間、自由発表の募集を行います。お申し込みの際には、氏名・報告タイトル・所属・メールアドレス・電話番号を、下記のメール宛にお送りください。
報告要旨の提出締め切りは6月10日(木)とします。
応募用メールアドレス:
thai-studies-conventionแอทgooglegroups.com
(メールを送る場合は、แอทを@に置き換えてください)
なお、研究大会の自由論題報告は、1人35分(発表25分、質疑10分)を予定しています。